【月額制でも講座が充実】山川靖樹の社労士予備校【評判(口コミ)と合格実績】

社労士試験の学習法
この記事は約20分で読めます。
受験生Aさん

ヤマ予備は、月額制で講座を受講できると聞きました。

ただ、社労士のような難関国家資格を月額制の講座だけで合格できるのでしょうか?

受験生Bさん

社労士受験の業界では、山川靖樹先生のお名前をよく耳にしますが、山川先生の社労士講座はどのような特徴があるのか知りたいです。

 

社労士M

今回の記事では、このような受講生の質問に答えつつ、ヤマ予備こと「山川靖樹の社労士予備校」の特徴と問題点、ツイッターでの評判、さらには合格実績までわかりやすくお伝えします。

この記事を読み進めて頂きますと、次のことがわかります

  • ヤマ予備の歴史
  • 社会保険労務士試験の難易度(過去と現在)
  • 山川靖樹先生の経歴(講師実績)
  • ヤマ予備の月額制(サブスクリプション)で受講できる講座の特徴
  • ヤマ予備の評判(ツイッター登録者による口コミ)
  • 月額制(サブスクリプション)の効果的な学習法
  • ヤマ予備の「社労士WEB模試」の特徴
  • ヤマ予備受講生(サブスクリプション受講生)の合格者「数」

山川靖樹の社労士予備校

「山川靖樹の社労士予備校」ことヤマ予備は、2008年(平成20年)に開校しました。

そして本格的なオンライン予備校として始動したのは、翌2009年(平成21年)からになります。

開校当初から、全科目の講義動画をYouTubeで無料配信したので、受講生も年々増えてゆき、2021年(令和3年)までの累計合格者数762人にものぼります。

今回は、実力派講師として多くの受験生を合格へと導いている”山川靖樹先生”の経歴と、山川先生が主宰するヤマ予備について、わかりやすくお伝えしていくので、どうか最後までのお付き合い、よろしくお願いします。

この記事を書いた私の紹介

私が今回の記事を書きました。

名前:社労士M
経歴:2011年(平成23年)の社会保険労務士試験に合格しました。
2013年(平成25年)に紛争解決手続代理業務試験に合格し、翌2014年(平成26年)には「特定社会保険労務士」を社会保険労務士名簿に付記しています。
ちなみに特定社会保険労務士とは、個別労働紛争における代理人として業務が認められた社労士のことです。
また、所属する都道府県社会保険労務士会では、判例に関する研究会や労使紛争に関する研究会に所属しており、研究テーマに関連する出版物の執筆にも参加しました。

社労士試験合格後は、社労士向けのセミナー講師なども務めてきましたので、社労士を目指す読者の方々へ有益な情報が提供できると自負しています。

合格のためにスクールの社労士講座を勧める理由【難易度からの理由】

「山川靖樹の社労士予備校」についてお伝えする前に、社労士試験が難化したことについてお話させてください。

社労士試験は2015年(平成27年)から著しく難化しました。

下の表は、現行の試験制度がスタートした2000年(平成12年)から2014年(平成26年)までの合格率です。

ご覧のとおり、表の期間の平均合格率は8.4%となっています。

ところが、試験水準が難化した2015年以降の平均合格率(下の表)は5.7%まで低下しており、直近の令和4年試験の合格率は5.3%と平均合格率を下回りました。

令和3年試験は、近年としては珍しく7.9%と高い合格率となりましたが、そのことで難易度が低下した訳ではありません。

難易度が低下していない理由については、下にリンクした参考記事で解説しています。

また平成27年試験以降、社労士試験が難化した理由についても、下にリンクした参考記事で詳しく解説しています。

さて、資格スクールの合格率ですが、難化した2015年以降も概ね10%~20%代で推移しており、スクールが提供するカリキュラムにより学習知識やテクニックを学ぶことが合格への近道といえるでしょう。

ちなみに社労士試験を独学で合格することができるのか否かについては、「受験データ」等を基に考察していますので、ご興味のある方はご覧になってください。

今回ご紹介する「山川靖樹の社労士予備校」は、毎年40人以上の合格者を輩出しており、そのカリキュラムは山川靖樹先生自ら考案しているので、現行の試験制度で合格を目指す方にはとてもおすすめのスクールです。

本記事は、現行の試験制度で合格した私が「山川靖樹の社労士予備校」について、その特徴や問題点、そして合格実績を読者の方々にわかりやすくお伝えしていきます。

キャリア25年超の実力派 山川靖樹先生について

山川靖樹先生は、1995年(平成7年)からLEC(東京リーガルマインド)の講師としてのキャリアをスタートさせました。

その後LECを退職し、2008年(平成20年)にオンライン予備校の「山川靖樹の社労士予備校」を開校しました。

山川靖樹先生の詳しいプロフィールはこちら

ちなみにヤマ予備開校前の平成19年に、LECから「社労士試験ひっかけパターン厳選490問」を出版しましたが、この書籍は多くの受験生から好評を得ています。

2009年(平成21年)からは、オンライン講義の無料配信を開始。それに伴い受講生の数も年々増えていきました。

無料配信時代から評価の高い講義の様子は、下のサンプル動画からご覧いただくことができます。受講を検討されている方は、ぜひご覧になってください。

社労士M

私が受験生であった平成23年頃は、無料でヤマ予備のオンライン講義が見れましたので、一般常識科目の学習では大変お世話になりました。
関西弁の名調子で、一度聴いたら忘れないのが山川先生の講義です。

ヤマ予備のセールスプロモーションの一翼を担ってきた無料配信ですが、2018年(平成30年)をもって終了しました。そして翌2019年(令和元年)より月額制(サブスクリプション)がスタートします。

ヤマ予備なら良質な講義を月額制で受講できる

ヤマ予備は、2018年(平成30年)までオンライン講義を無料で視聴できる「フリーミアム」というスタイルでしたが、人気の「山川答練」や「ピンクマーク答練」などのアウトプット用講座を多くの受験生に受講してほしいということから、2019年(令和元年)より全ての講座を月額制で提供するスタイルに一新しました。

ヤマ予備の月額制(サブスクリプション)では、下図の講座がすべて受講できます。

出典:山川靖樹の社労士予備校ホームページ

サブスクリプションですから、月額4,400円(税込)でインプットもアウトプットも受講し放題です。

ここからは、サブスクリプションで受講できる講座について、その特徴をお伝えします。

サブスクリプションの講座【インプット編】

サブスクリプションで受講できるインプット講座は、次の3つとなります。

  • キソのキソ講座(約3時間)
  • 新・合格講座INPUT編(約108時間)
  • 月刊講座 Monthly

キソのキソ講義

この講座は、読んで字の如く社労士試験を学ぶにあたって必要な、基礎知識を身に付けていく講座です。

ヤマ予備では「キソのキソ講座」を次のように位置づけています。

これから本格的な受験勉強を始める前に、例えば「許可」「認可」「認定」の違い等、社労士の受験勉強をするにあたって、基本用語の基礎的知識を身に付けて頂ける講座をご用意しました! はじめて受験勉強を始める方はもちろん、2年目以上の方で、法律用語の定義があいまいな方にもおススメです!

山川靖樹の社労士予備校ホームページより引用

多くの初学者は、聞き慣れない法令用語に面を食らってしまい、学習を進めることに難渋すると思います。

それを乗り越えるために、キソのキソ講座が用意されています。

キソのキソ講座を受講すれば、法令用語をイチから学ぶことができますので、初学者のファーストステップとして役立つことは間違いありません。

初学者だけではなく、法令用語について曖昧な知識の状態である学習経験者も、後でご紹介する「合格講座INPUT編」を受講する前に「キソのキソ講座」は受講しておくべきでしょう。

社労士M

ヤマ予備の基幹講座である「合格講座INPUT編」を受講中に、法律用語で戸惑ったら「キソのキソ講座」に戻って確認できるのが良いですね。

下のYouTube動画は、山川先生と三宅先生による2023年試験向け「キソのキソ講座」の紹介動画です。講座の特徴を非常にわかりやすくお話されていますので、受講を検討されている方はぜひご覧ください。

下のツイートの方は、キソのキソ講座で法律用語の違いを知り「目から鱗」と評価されています。

新・合格講座INPUT編

ヤマ予備は「新・合格講座INPUT編」を基幹講座と位置づけています。この講座を受講することで、社労士試験に合格するための必要な論点がマスターできるのです。

サブスクリプションの受講生は、山川靖樹先生のクラスと、後述する三宅大樹先生のクラスのいずれかを選択できます。

「新・合格講座INPUT編」はサンプル動画が用意されていますので、それを視聴して後に、ご自身に合ったクラスを選ぶことも可能です

下のYouTube動画が、「新・合格講座INPUT編」のサンプル講義(三宅先生の講義)です。すでにご紹介した山川先生のサンプル講義と比較して、学びやすいクラスを選べます。

社労士M

山川靖樹先生の語り口は、関西弁の名調子でわかりやすいですが、三宅先生も最高得点で合格された方らしく、ロジカルで聴きやすい講義されます。
私個人の印象では、初学者や経験の浅い方は山川先生のクラスが、上級者は三宅先生のクラスが向いているかもしれません。

「新・合格講座」は、講師歴27年の山川靖樹先生が、カリキュラム・教材・講義内容を全てプロデュースしています。山川先生がプロデュースした講義の「INPUT編」を受講した後に、講義に連動している「OUTPUT編」に取り組むことで、知識の定着を図れるのです(下がそのイメージ図です)。

出典:山川靖樹の社労士予備校ホームページ

なお「新・合格講座」のOUTPUT編については、後ほど「サブスクリプションの講義【OUTPUT編】」でお伝えします。

また、2023年試験向け「新・合格講座」INPUT編のくわしい特徴は、山川先生と三宅先生が、下の紹介動画でお話されています。ヤマ予備の受講を検討されている方は、ぜひご覧ください。

紹介動画(前半)

紹介動画(後半)

月刊講座 Monthly

「月刊講座 Monthly」は、サブスクリプションの受講生に限定して、毎月連載される企画講座です。

サブスクリプション受講生向けの月刊講座ですので、基本的には月額制利用者しか受講できません。

「月刊講座 Monthly」は企画講座ですから、細かい論点にもスポットを当て、新・合格講座では学ぶことができない内容も「月刊講座 Monthly」では学ぶことができます。

ちなみに8・9月合併号では「早出し法改正」をテーマとした企画講座でした。

「早出し法改正」の講義動画はYouTubeで無料公開されています。受講を検討されている方は、ぜひご覧ください(下のリンクをクリックしますと動画視聴ページに移動します)。

2023年試験対策Monthly8・9月号

8・9月号だけは、講座の魅力を知ってほしいために無料公開しているようですね。
10月号以降は、サブスクリプションの受講生だけが視聴できます。

サブスクリプションの講義【アウトプット編】

サブスクリプションで受講できるアウトプット講座は、次の5つになります。

  • 新・合格講座OUTPUT編
  • ひっかけ問題対策・だき合わせ問題対策
  • 山川答練(約32時間)
  • ピンクマーク答練(約36時間)
  • 穴埋め式対策答練(約6時間)

上記5つのアウトプット講座の特徴は、当ブログの別の記事でくわしく紹介しています。

下のリンクをクリックしますと、ヤマ予備のアウトプット講座を説明するページにダイレクトで移動できます。

格安のサブスクリプション、ただし問題点もあり

月額4,400円で多くの講座が受け放題という、支出を極力抑えたい受験生にはとても魅力的なシステムですが、実は問題点もあります。

そもそもサブスクリプションは、ヤマ予備で提供されている「完全合格フルセット+模試」(DVD講座)の割引講座という位置づけです。

そのため、ヤマ予備のホームページには次のような注意書きがあります。

お申込後、10ヶ月間未満の受講解約は可能ですが、その場合、「割引対象外での購入扱い」としての返金計算となります。
講義DVD+紙ベーステキストを配送する「完全合格フルセット+模試」を購入された方が、講座解約する際の取り扱いと同じになります。

ご覧のとおり、10ヶ月未満で解約してしまうと、月額4,400円で受講することができないのです。

社労士M

要するに、月額4,400円のメリットを受けるためには、最低でも10ヶ月間は受講する必要があるのです。

また月額制で申し込み、その後10ヶ月に満たない間に本試験が終了しても、申し込みから10ヶ月が経過するまでは、4,400円は支払い続けなければなりません。

ただし合格返金制度がありますので、合格した受講生だけは、9月と10月の月額受講料は返金してもらえます。

以下は「山川靖樹の社労士予備校」ホームページの「よくある質問」からの引用です。合格した場合は、「合格返金制度」によって9月から合格発表月(10月)までの支払い分は返金されます。

Q 試験まで10ヶ月ない場合は?

月額制は、最低10ヶ月の継続が可能な方に限定した「割引制度」です。試験まで10ヵ月を切っている場合は、試験後も10ヵ月間の支払いは継続されます。ただし10月の試験発表で合格されていた場合は、「合格返金制度」が適用されますので、試験月の翌月(9月)~合格発表月(10月)までの2ヵ月の支払い額は全て返金させていただきます。

ヤマ予備の評判(口コミ)のご紹介

サブスクリプションですべての講座が受講できるヤマ予備ですが、受講生からの評判も気になるところです。

果たして評判や口コミは良いのでしょうか、または悪いのでしょうか。

ここでは、受講生のツイートからヤマ予備の評判をご紹介していきます。

良い評判(口コミ)

山川問題集すごい。社労士勉強量が膨大だから教科書講義はコンパクトに集約してるのがベスト。しかし問題を解くと苦手科目は疑問点が続出
山川は教科書外の用語まで記載、意味合いを深く説明
人に尋ねられた時に「こういう理由と原理で」て答えられると本当の理解と解釈してるので独り言言いながら勉強 
受講生のツイートより引用(2020年11月8日)
社労士M

ヤマ予備のサブスクリプションは「新・合格講座アウトプット編」や「山川答練」などのアウトプット用講座が充実していますので、解答力を付けたい方にはうってつけの講座ですね。

社労士M

ヤマ予備はサブスクリプションですから、次の年度に再び受講するにしても、あらためて受講料を支払うことなく、月額4,400円で継続できますので、受講コストは低額に抑えることができます。

社労士M

こちらの受講生は「ヤマヨビのテキストだけも何回も講義を聞いて過去問と解けば」合格できたとツイートされています。
市販の教材を購入せずとも、新・合格講座のテキストだけで十分合格できることが分かりますよね。

悪い評判(口コミ)

社労士M

こちらの受講生は、テキストが条文順になって重厚な感じだが、表や図が少なくてやや読みにくいとツイートとされています。実際はどうなのでしょうか。
下の図(テキストのサンプル)で、確認してみましょう。

出典:山川靖樹の社労士予備校ホームページ

確かにサンプルにはイラストはなく、白黒で読みにくい印象はあります。

しかし、PDFファイルとしてダウンロードできますので、タブレットを購入して無料のアプリでPDFファイルを開けば、余白等に講義の内容を書き込みすることができます。

さらに、覚えるべき条文過去に出題された論点も過去30年分のものが記載されていますので、見た目はシンプルですが、内容の濃いテキストと評価できるでしょう。

社労士M

多くの通信講座ではフルカラーテキストを用意していますが、ヤマ予備で使用するテキストは、古典的な白黒のものです。
それゆえ、人によってはグラフや図表などが覚えにくいかもしれません。

下の動画は、PDFテキストをタブレットにダウンロードして学習された受講生(合格者)のインタビューです。受講を検討されている方は、ぜひご覧ください。

高得点を狙えるヤマ予備の学習法

2009年(平成21年)の開校から多くの合格者を輩出してきたヤマ予備ですが、優秀な受講生は、提供される講座を上手に活用して、高得点で合格しています。

下の動画でお話をされている受講生の前山さんは、択一式65点・選択式37点という驚異の高得点を叩き出して合格しています。受講を検討されている方にとっては参考となるお話でしょうから、ぜひご覧ください。

前山さんの学習法については、こちらをクリックしていただくと、ご覧になることができます(PDFファイルが開きます)。

最高得点合格者でヤマ予備の講師となった 三宅大樹先生

本試験で高得点を叩き出したのは、前出の前山さんだけではありません。

現在はヤマ予備の講師を務めている三宅大樹先生も、高得点合格者の一人です。

三宅大樹先生は、2012年(平成24年)に社労士試験を受験した際、択一式66点・選択式38点という、その年の「最高得点」で合格しました。

厚生労働省の開示した資料からも、三宅先生が最高得点であることがわかります。

下の動画では、三宅先生がヤマ予備受講生として最高得点を記録した時の学習法をお話されています。

社労士M

学習のやり方次第では、高得点すら狙えるのがヤマ予備のカリキュラムなんですね。

他のスクール受講生も無料で受験できる「社労士WEB模試」

ヤマ予備では、直前期に「社労士WEBで模試」を実施していて、しかも他のスクール生でも無料で受験できます。

例年、多くの社労士受験生から「試験直前期の力試しに最適」と好評いただき、すっかりヤマ予備の定番講座となった「ヤマ予備 公開模試」を今年度も実施いたします!ヤマ予備会員なら誰でも完全無料!ヤマ予備月額制や通信講座を申し込んでいない「他スクールの受講生」も無料でご受験頂けます。 

山川靖樹の社労士予備校ホームページより引用

ポイント解説のDVD(6時間)は、5,280円で購入する必要がありますが、それでも直前期の実力試しが無料というのは画期的です。

また個人成績表には、詳細なデータが掲載される上に、山川先生からのコメント(800字以上)も添えられますので、自身の実力を確認することができるでしょう。

社労士WEB模試の詳細についてはこちらをクリックしてください

ヤマ予備サブスクリプション受講生の合格者数

ヤマ予備は、ホームページに「SAKURA報告」というフォームを設けて、受講生からの合格報告を募っています。

この「SAKURA報告」に報告された方の数は、2022年(令和4年)の本試験受験者で51名です。

ただし、報告しても他のスクールのように受講生への特典はなく、報告の対象も「山川答練」のような単科講座の受講生や、市販の「山川講義付き。」などの書籍購読者まで含まれるので、サブスクリプションを受講して合格された方の正確な人数は分かりません。

そこで、SAKURA報告にメッセージが掲載されている「サブスクリプション(月額制)受講生」の人数をカウントしたところ、以下のような合格者数となりました。(令和4年11月19日時点)

令和4年社労士試験合格者数51人
令和3年社労士試験合格者数51人
令和2年社労士試験合格者数41人
令和元年社労士試験合格者数44人

この合格者数は、あくまでもメッセージを添えてSAKURA報告をされたサブスクリプション受講生の数ですので、実際の合格者数はもう少し多いものと思われます。

ご覧のように、決して大手予備校ではない、弱小の「山川靖樹の社労士予備校」が毎年40人超の合格者を輩出しているのです。

合格者の数からも、山川先生や三宅先生の講義の質が高いことが分かりますし、何より月額4,400円で合格レベルに達するコストパフォーマンスは見事といえるでしょう。

毎年40人超の合格者を誇る山川靖樹の社労士予備校へのお申し込みはこちらをクリックしてください

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